健康

パニックになることは

パニックになることは

(公開: 2018年7月15日 (日)

人はときに、頭が混乱してしまい、いわゆる「パニック」になることがあります。

それが「どうでもいい」とばかりに拡大するのを防がなくてはいけません。

感染症でいう、「パンデミック」を防がなくてはいけません。

まずは、一息ついて冷静になる事ですが、実際は中々上手くはいきません。

その時に、頭に氣が上がらないように、お腹に手を当てるか、

胸をさすると気持ちが落ち着きます。

じっとお腹に手をあてて、一息ついてください。

右手で左の胸の下あたり側面を、抱えるように脇の下と背中をつかむように

支えてあげると気分が落ち着いてきます。

そのまましばらく、10 秒くらい静止していてください。

パニックになることは、決して自分のプラスにならない・・・・・・

ということを念じてください。

その後、本田式強迫性障害改善法で述べた「無の呼吸法」を行って下さい。


自己治癒力

自己治癒力

(公開: 2018年6月28日 (木)

免疫力という自己治癒力があるから、野生動物は病院で医者に診てもらって薬を飲んだり、注射をしたり、手術をしたりしなくても病気が治るんです。

生き残るために、生まれつきそのような能力がちゃんと体に宿つているんですね。人間もそれと同じです。

人間も動物なので、病気になった時に自分で病気を治す能力として、免疫力というものが備わっているんですね。

そもそも今でこそ薬や手術といった方法がありますが、原始時代などのずっと昔にはそんなものはなかったわけです。

そんな環境の中で、人は病気をどうやって克服していたのかンその答えが免疫力なわけですね。

ですので、荒木式のがん対策による免疫力のアップという自己治癒力は、人間なら誰でもが持っているものであり、藁や手術などお金を掛ける必要もなく、病気の症状に合わせて最も効果的に病気を治してくれる唯一の手段なわけなんです。

 


自衛官時代に受けた、マッサージメニュー

自衛官時代に受けた、マッサージメニュー

(公開: 2018年6月18日 (月)

これは私が今から20年以上にもなる昔、当時現役の陸上自衛隊員として大分県内にある湯布院地区の部隊に勤務していた頃の話です。当時の私は嫌々ながら家族から押されて自衛隊に入隊したようなカタチでしたが、それでも何とか生き延びるためにも苦しい訓練や様々なスポーツトレーニングに耐えながらでの毎日を過ごしたりしていました。そして入隊して2年目の終わり頃辺りに、恒例の長距離マラソンのトレーニングがありましたが、ある程度私は足の速さには自信がありましたので、内心嫌々ながらもそれにいつものように従事していました。すると、これまでにないトレーニング後においてのストレッチやマッサージなどのメニューが加わりましたので、それを隊員同士が行う事になりました。私もこうしたトレーニング後においてのケア等には興味がある程度ありましたので、ペアを組んだ熊本出身である後輩とのマッサージに取り掛かりました。この後輩自体の体格が私よりも身長が高く足も長いといったような事情もあり、最初はぎこちなさが否めませんでした。しかし彼とは演習時などにおいてもそれ程相性が悪い感じではありませんでしたので、やっていくうちに割と慣れてきて最後まで無事に終わりました。このマッサージで教わった経験は、退職した現在でも役に立っています。

 

千駄木の出張マッサージ 20代&30代女性セラピスト


子宮筋腫から引き起こされる病気

子宮筋腫から引き起こされる病気

(公開: 2018年6月10日 (日)

PMS(生理前症候群)  生理痛  子宮筋腫  子宮内膜症  乳がん  子宮頸ガン 

子宮筋腫から引き起こされる病気として、大腸ガンや直腸ガンが挙げられます。 

ガンは血液の汚れが原因と言われています。 

子宮筋腫は、腸内環境を悪化させることで血液に毒素を送り込むのです。 

 

また停滞した便は腐敗発酵して、ガスとともに活性酸素も発生させます。 

活性酸素は腸内に炎症を起こしたり、細胞を傷つけガン化させたりしまいます。 

 

免疫力も低下することから、ガンを発生させやすい体になってしまいます。 

そのため大腸だけでなく、全身のガンにも繋がる可能性があります。 

免疫力の低下は、風邪をひきやすくしますし、アレルギー性疾患にも繋がっていきます。 

 

血液の汚れは、あらゆる病気を招く危険性があります。 

特に、解毒作用を受け持っている肝臓の疾患に繋がりやすくなります。 

 

その結果 ホルモンバランスを崩して 

PMS(生理前症候群)  生理痛  子宮筋腫  子宮内膜症  乳がん  子宮頸ガン 

を起こします。 続木和子 14日間集中 子宮筋腫改善講座 

子宮筋腫で排便時に絶えずりきんでいると、痔になる人も多くなります。 

直腸の内膜が肛門から飛び出して、直腸脱を起こしたり 

子宮筋腫で血圧の高い人は、トイレで脳卒中を起こしたりする危険もあります。